ジャパン

ホーム 各国サイト ログイン メンバーログイン オンラインでのお問い合わせ
お電話でのお問い合わせ 03-3273-3500

   

よくある質問と回答

SAPジャパンの採用について、よくある質問とその回答です。
採用に関して疑問点がある方は、まずこのページをご覧ください。

こちらで回答が見つからない場合や、より詳細な回答が欲しい場合は、jobs.japan@sap.comまでご連絡ください。

1. 応募・選考について 2. 配属・福利厚生について 3. 英語について
4. SAPの社風について

1. 応募・選考について

Q1選考にはどれくらい時間がかかりますか?
A1 各個人により異なりますが、1週間~2ヵ月となります。
詳細は、「採用プロセス」をご確認下さい。
Q2転職回数が多いのですが、応募できますか?
A2 応募できます。
転職理由と現有スキルを重視していますので、先ずはご応募頂ければと思います。
Q3希望ポジション以外で選考されることはありますか?
A3 複数のポジションに対して希望される場合は、その旨お伝えください。
応募者の方が他のポジションでもご活躍して頂けると判断される場合には、他のポジションでの選考も提案させて頂きます。
Q4学歴の制限はありますか?
A4 学歴の制限はありません。
Q5入社時の年俸はどのように決まるのですか?
A5 給与は応募者の方の経歴や能力のレベルに応じで決定します。
応募者の方の経歴や能力を基に、“ジョブグレード”と呼ばれる職務等級とマッチングさせます。
そのジョブグレードの給与レンジ内で、前職給与を勘案して年俸を決定します。その後の給与は、目標管理やプロジェクトでの評価に基付き、年1回見直しがされます。
なお、SAPでは、給与に関しても、常に市場競争力が保てるように人材市場価値に合わせて定期的に給与体系の見直しを実施しています。
TOPに戻る

2. 配属・福利厚生について

Q6勤務地(採用時の所属勤務地)はどこになりますか?
A6 採用時にお知らせした場所になります。
ただし、コンサルタントはお客様先に依存しますので、必要に応じて国内外への出張が発生します。
Q7転勤はありますか?
A7 頻繁にはございませんが、ビジネスの状況により、転勤の可能性があります。
Q8海外出張はありますか?また、海外転勤はありますか?
A8 海外出張はあります。海外転勤はご本人の希望により、その機会はあります。
海外転勤の場合は、現地法人への転籍となります。
Q9他の部門への異動はありますか?
A9 ビジネスの状況により、他の部門への異動の可能性があります。
また、上長が本人のキャリアパスを考慮しての異動、あるいは、ご自身がSAPグループ内の公募ポジションに応募されることによって異動される可能性があります。
Q10福利厚生はどのようなものがありますか?
A10 法定福利に加えて、カフェや無料のマッサージルームがあります。
健康保険組合(TJK)、厚生年金基金、財形貯蓄制度、退職金制度、自社株割引購入制度、自己啓発費用援助制度、総合福利厚生サービスなど整備されています。また、社内には高層階から丸の内近辺が一望できるSAPカフェや無料で受けられるマッサージルームなどがあり、多くの社員が利用しています。
Q11休暇は取れますか?
A11 取れます。
上司とビジネスの状況を相談の上で、夏休み(夏季特別休暇3日)や年末年始と有給休暇を連続して長期の休暇を取り、海外旅行に行く方も少なくありません。
Q12中途と新卒の壁を感じますか?
A12 中途と新卒の壁を感じる事はありません。
SAPでは中途入社率が高い環境です。さらに、同じ部署内の先輩・同僚社員の一人を中途入社の方の一人一人に割り当て、社内制度、職務に関する事項、社内ネットワークなど様々な相談に乗るバディ制度を導入しているので、中途入社と新卒の壁を感じる事はありません。
Q13女性の働く環境について教えてください。将来、結婚・出産後も仕事を続けられますか?
A13 続けられます。
SAPには、出産後も勤務する女性社員が多くいます。特に仕事と家庭の両立がはかれるように育児短時間勤務制度や短時間・短期間で完了可能な案件の中からワークスタイルに合った案件をご自身で選んで頂けるような制度を企画しています。SAPは企業として、女性がいきいきと働き続けることが出来る環境整備に努めていきたいと考えています。
Q14入社後の生活をサポートするための制度はありますか?
A14 オリエンテーションがあります。
入社初日にオリエンテーションがあります。ここでは、業務担当者から人事制度、諸手続き、IT関連、遵守事項などを説明させて頂きますので、SAPビジネスを理解し、業務を行うための基本的な知識を得ることが出来ます。その後、各部門がその特性を説明する部門別オリエンテーションにて、更にSAPを詳しく知って頂きます。
また、同じ部署内の先輩・同僚社員を中途入社の方の相談に乗り、アドバイスをするバディが一人ひとりにつきますので、相談相手であるバディが業務上の相談から社内手続きまでサポートします。
Q15入社後の研修にはどのようなものがありますか?
A15 オンライン学習(Skills on Demand)、製品研修、ビジネススキル研修など、様々な機会があります。
eラーニングで自己学習、ロジカルシンキング等の集合型ビジネススキル研修、SAPコンサルタントにより開催される製品知識や業界知識のワークショップ、プロジェクト事例報告会など様々な勉強の機会もあります。
TOPに戻る

3. 英語について

Q16どの程度の英語力が必要になりますか?
A16 業務や職種に応じて、必要の場合があります。
SAPでは多くの外国人が勤務していますので、円滑にコミュニケーションをとる為にも英語力はある方が望ましいです。特に、将来マネジメント層を目指したり、海外での活躍を希望される方なら、前向きに英語力を伸ばして行く積極性は重要だと考えています。また、一定以上の英語力がある場合、海外のプロジェクトやトレーニングに参加できる機会があります。これは、知識の吸収や経験を積めることに加えて、海外とのネットワークを作る貴重な機会になります。なお、SAPでは自発的に英語力を伸ばしたい方などのために年間12万円までの自己啓発支援制度を導入しています。
Q17英語の勉強に関して、補助はありますか?
A17 さまざまな支援制度があります。
年1回まで最高12万円まで、英語にとどまらず業務に関連する研修の費用を補助する自己啓発支援制度を利用して受講することができます。また、GTECもしくはTOEICのいずれかの英語テスト受験に対し、社員1人あたり1回/年を会社で負担しています。それ以外にもオンライン学習ツール(Skills on Demand)を利用すればいつでもどこでも無料で英語学習ができます。
TOPに戻る

4. SAPの社風について

Q18勤務時間は長いのでしょうか?
A18 プロジェクトや業務量に応じて、残業は発生します。
全体としてめりはりのある勤務を推奨しております。
Q19SAPの離職率は高いという噂なのですが、本当ですか?
A19 外資系の同業他社の平均的な離職率と比較して決して高くはありません。
Q20会社の雰囲気はどうですか?
A20 非常に風通しが良く、コミュニケーションが取りやすい雰囲気です。
部門やプロジェクトにより雰囲気が異なりますが、非常にオープンな社風です。
SAPでは、“ONE TEAM”をモットーとし、全社的にチームワークでの活動を重視しています。
TOPに戻る

さらに詳しい情報は? こちら までお問い合わせください。

保存
+ Social Bookmark
採用情報  コミュニティ  お問い合わせ  Copyright/Trademark  サイトマップ
プライバシーに関する声明  Impressum  Using SAP.com  テキスト表示  印刷用画面

SAPのWebサイトに関するご質問は
こちら webmaster@sap.com